ホーチミンでの生活費用

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旅行にしろ、出張にしろ、比較的長期な滞在にしろ。

まず気になるのは物価ですね。

結論からいうと、必要コストはピンきりです。

あたり前ですね。

あたり前です。

ホーチミンの物価・概要

人件費が安い分、安いものは安いです。

例えば、髪を切るなら100円で切ってくれるところもあります。高いところでも1,000円。

が、例えば、電化製品の物価は日本とほぼ同じです。

品質が同じなら、考えるとあたり前なのですが、金額も同じ。

むしろ品揃えで言えば、日本の方がピンからキリまで選べるため、安いものをチョイスできます。

また、小ロットで輸入した日本製品は輸入なのでクソ高い。 Lê Thánh Tôn(レタントン)などにある日本製品を売るミニスーパーでは、3倍から5倍と思った方が良い。

最近、ダイソー、コモノヤといった価格均一ショップが出て、100円ではなく40,000ドン以上(約200円以上)なので雑貨を手軽に買えるようになりました。

また、イオンブランドの日本食品がCitiMartministopで買えるようになりました。もちろん保存がきくものがほとんどですが、 Lê Thánh Tôn(レタントン)で買うに比べれば、とてもリーズナブル!麺類の乾麺、そばつゆはもちろん、みりんや料理酒、ごま油も買えます。

電化製品の中古品はおすすめしません!

日本の中古品は異常に品質がいいです。未開封のものすら中古品として売られることがある。

ベトナムの中古品は本当に「中古」です。

例えば、私が会社立ち上げ時に30個ほどパソコン用ディスプレイを中古で購入したところ、半分はすでに壊れており持って帰ってもらいました。

他のものも短期間で壊れる確率が高かった。

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